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誉れあれ-札幌方面中央警察署南支署- /文庫書籍
作家:東直己

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誉れあれ-札幌方面中央警察署南支署- (文庫) の詳細

出版社
: 双葉社
出版社シリーズ
: 双葉文庫
ISBN
: 9784575515114
サイズ
: 文庫
発売年月日
: 2012年7月10日

誉れあれ-札幌方面中央警察署南支署- (文庫) の商品紹介  (TSUTAYAオンラインショッピングより)

日頃から反目し合う二つの警察署、中央署と南支署。ある日、未解決事件を調べていた南支署の新米巡査が、犯人グループに拉致された。危ういところを助けだされるが、その後、真相に蓋をするような圧力が中央署からかかる。そんな中、中央署の刑事のエスだと噂される男がベレッタを持って南支署に自首してきた。しかし、男は何故か「自首を揉み消さない」という念書を書かない限り、証言はしないと言いだし黙秘する。中央署でいったい何が起こっているのか?身内の犯罪を暴くため、支署の刑事たちは深く静かに捜査を開始する―。

誉れあれ-札幌方面中央警察署南支署- (文庫) の著者情報

東直己

東直己は1956年生まれの日本の小説家。北海道生まれ。北海道札幌東高等学校卒業。
大学卒業後、様々な職を転々とし、1992年に『探偵はバーにいる』で作家デビュー。以後、『ススキノ探偵シリーズ』『探偵畝原シリーズ』『榊原シリーズ』などの作品を発表。
作者の郷里を舞台にしていることが多く、2011年に映画化された『探偵はBARにいる』(原題:バーにかかってきた電話)の舞台も北海道札幌市中心である。2013年5月には続編、『探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点』(原題:探偵はひとりぼっち)が公開された。
【主な受賞作品】
  • 残光
    2001年 第54回日本推理作家協会賞
【主なメディア化作品】

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