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祝祭と予感 /文庫書籍
作家:恩田陸

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祝祭と予感 (文庫) の詳細

出版社
: 幻冬舎
出版社シリーズ
:
ISBN
: 4344431782 (9784344431782)
サイズ
: 文庫
発売年月日
: 2022年4月1日

祝祭と予感 (文庫) の商品紹介  (TSUTAYAオンラインショッピングより)

コンクール入賞者ツアーのはざま、亜夜とマサルとなぜか塵が二人の恩師・綿貫先生の墓参りをする「祝祭と掃苔」。菱沼が課題曲「春と修羅」を作曲するきっかけとなった忘れ得ぬ教え子への追憶「袈裟と鞦韆」。幼い塵と巨匠ホフマンの永遠のような出会い「伝説と予感」ほか全6編。最終ページから読む特別オマケ音楽エッセイ集「響きと灯り」付き。

祝祭と予感 (文庫) の著者情報

恩田陸

恩田陸は1964年生まれの日本の女性小説家。宮城県生まれ。早稲田大学教育学部卒業。
本名、熊谷奈苗。4年間勤めた会社を去り、1991年、高校を舞台にした小説『六番目の小夜子』が第3回日本ファンタジーノベル大賞最終候補作となる。翌年刊行され、作家デビューを果たす。2004年・2005年と、『夜のピクニック』が第26回吉川英治文学新人賞・第2回本屋大賞を受賞。
「ノスタルジアの魔術師」と称され、一つのジャンルに留まらず幅広く活躍している。数々の作品がドラマ・映画化されており、『夢違』はドラマ『悪夢ちゃん』の原案として使用された。
【主な受賞作品】
【主なメディア化作品】

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