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高台の家 /文庫書籍
作家:松本清張

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高台の家 (文庫) の詳細

出版社
: 光文社
出版社シリーズ
: 光文社文庫
ISBN
: 4334778330 (9784334778330)
サイズ
: 文庫
発売年月日
: 2019年4月1日

高台の家 (文庫) の商品紹介  (TSUTAYAオンラインショッピングより)

大学で法制史を教える山根辰雄は、古書店で集めた本に、同じ蔵書印があることに気付く。その持ち主は亡くなっていたが、両親と妻の幸子は健在で、問い合わせると家に招かれた。そこでは、若くて魅力的な幸子を中心に、青年客たちが客間に集っているのだった。ミステリアスな家族の周りで起こった事件を描いた表題作他一編を収録した傑作小説集。

目次 :高台の家;獄衣のない女囚

高台の家 (文庫) の著者情報

松本清張

松本清張は1909年生まれの日本の小説家。広島県生まれ。
本名は、「きよはる」。1951年、生活のために勤務中に書いた処女作『西郷札』が『週刊朝日』の「百万人の小説」の三等に入選。直木賞候補となった「或る『小倉日記』伝」は、1953年に第28回芥川賞を受賞。以後作家活動に専念することになる。
1955年より推理小説を書き始め、1957年に雑誌「旅」に『点と線』を連載。翌年に刊行され『眼の壁』に続くベストセラーとなった。古代史、近代史なども手掛け、幅広く活動していった。1992年、肝臓がんのため8月4日に死去。享年82。
【主な受賞作品】
【主なメディア化作品】

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