この商品の詳細
- 出版社
- 桜美林大学出版会
- 出版社シリーズ
- ISBN
- 4846025519
- サイズ
- 単行本
- 発売年月日
- 2026年03月01日
この商品の紹介
哲学者・鶴見俊輔が提唱した、落書きや替え歌等の表現活動までをも広く芸術と捉える「限界芸術論」。芸術概念の広域化を危惧した著者が、鶴見の限界芸術論を批判的に継承して、現代的なコンテクストと倫理的な視点で捉え直す。
限界芸術の倫理 なぜ〈シロウト〉は面白いのか/単行本
2,200
円(税込)