在庫あと1点!
1~2日以内に発送
状態:中古品
販売基準について
値下げしたらメールでお知らせ!
この商品の詳細
この商品の紹介
何をしても感じているのは、夫の気配と思い出だった-。夫・吉村昭の死後、夫に関連する来客や電話の応対に明け暮れた日々。3年が過ぎ、再び筆を執った著者が身辺のことを綴った小説集。表題作ほか全5篇を収録。
遍路みち/文庫
220
円(税込)
1~2日以内に発送