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女ことばはどこへ消えたか?/新書
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1908年の「三四郎」、江戸の女たちのおしゃべりを綴る「浮世風呂」、室町時代の女房ことばの工夫など、女性たちは何を伝えようとしたのか、それらを表すことばはどう変化し受け継がれていくのかを、時代を遡り検証する。
女ことばはどこへ消えたか?/新書
165
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