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「おくのほそ道」をたどる旅 /新書書籍
作家:下川裕治

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「おくのほそ道」をたどる旅 の詳細

出版社
: 平凡社
出版社シリーズ
:
ISBN
: 4582859997 (9784582859997)
サイズ
: 新書
発売年月日
: 2022年3月1日

「おくのほそ道」をたどる旅 の商品紹介  (TSUTAYAオンラインショッピングより)

世界を旅する著者が1日に1時間歩くことを目標に、路線バスを乗り継いで、「おくのほそ道」をたどる旅に出た。「おくのほそ道」は、1689年に松尾芭蕉が門人の曾良を従えて、東北・北陸から大垣に至るまでの旅を記したものである。ある夏の日、両国から船に乗って旅のスタートを切ったのだが…。時代や文化・社会も大きく変わったなかで、はたして、何を感じ、何を思うのか―。新たな出合いや発見を求め、いざ出発!

目次 :第1章 深川を出発して旧街道を行く(旅立ちの地に立つ;芭蕉の生涯を振り返る ほか);第2章 「おくのほそ道」という道を東北で探す(福島から仙台へ;「おくのほそ道」という道を歩く ほか);第3章 最上川を越え新潟へ(なぜ山形県はラーメン日本一なのか;芭蕉が登った羽黒山、月山、湯殿山に… ほか);第4章 金沢を出発し、終着の大垣をめざす(芭蕉はなぜ、病を押してまで金沢へ急いだか;曾良の几帳面さに支えられた旅だった ほか)

「おくのほそ道」をたどる旅 の著者情報

下川裕治

作家情報

下川裕治(しもかわ ゆうじ、1954年6月8日 - )は日本の旅行作家。

長野県松本市に生まれ、慶應義塾大学経済学部を卒業。朝日新聞の記者を経てフリーランス。1980年代と1990年代の2度、バンコクでタイ語を学ぶ。旅とアジアに関する著書多数。風貌は無精髭にサングラス。タイちゃんねるのエアポート下川はパロディであり全くの別人。

出典: Wikipedia

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