OK


新規ご入会でもれなく全員!

  1. ネットオフTOP
  2. 古本・中古本
  3. 文芸
  4. 愛の倫理 (新書)

すべてのカテゴリーを見る

書籍

  • 在庫あり
  • 中古のみ

愛の倫理 /新書書籍
作家:瀬戸内寂聴

特典
・タダ本登録で110円の本が毎月5冊無料
・すぐに使える200円分クーポン進呈
・メール便送料も月1回無料 など
1カ月無料で始める
タダ本対象 メール便対象

★すぐに使える100円引きクーポンプレゼント

×

LINE@友達登録で
100円引きクーポンプレゼント

愛の倫理 (新書) の詳細

出版社
: 青春出版社
出版社シリーズ
:
ISBN
: 4413113380 (9784413113380)
サイズ
: 新書
発売年月日
: 2020年12月1日

愛の倫理 (新書) の商品紹介  (TSUTAYAオンラインショッピングより)

これからを生きる女性たちへ。自分らしく、人を愛するために知ってほしいこと。女性の幸福と自由を説いた瀬戸内瀬聴の原点。50年以上読み継がれたベストセラーがついに復活!仕事、恋愛、人間関係…悩みを乗り越え、生きるためのヒント。

目次 :1 愛からの追求(忘れてはならない能力;男が本当に愛したい女;悲劇をおこす男女のズレ ほか);2 愛からの自覚(魔におそわれる不可抗力のとき;女が離婚にふみきるとき;惨めな愛の因果関係 ほか);3 愛からの生き甲斐(仕事と愛に生きるとき;女そのものの正体;人間の愛欲の本能 ほか)

愛の倫理 (新書) の著者情報

瀬戸内寂聴

瀬戸内寂聴は1922年生まれの日本の小説家、天台宗の尼僧。徳島県出身。東京女子大学国語専攻部卒業。
三谷佐知子・三谷晴美の名で作家活動をしている。比叡山延暦寺禅光坊住職。元敦賀短期大学学長。京都を出、上京き機に本格的に小説家を目指す。『少女世界』誌に少女小説を投稿、掲載され三谷佐知子のペンネームで『ひまわり』誌の懸賞小説に入選。以後、少女小説や童話を中心に執筆。
その後、不倫体験を描いた恋愛小説『夏の終り』で女流文学賞を受賞。作家としての地位を確立させた。2008年にはケータイ小説「野イチゴ」にて、ぱーぷるの名で恋愛小説『あしたの虹』を執筆していたことを記者会見で明らかにした。同題で毎日新聞社より書籍化。2013年に出版50周年を記念して『夏の終り』が映画化された。
【主な受賞作品】
  • 『夏の終り』
    1963年 第2回女流文学賞
    花に問え
    1992年 第28回谷崎潤一郎賞
    白道
    1996年 第46回芸術選奨文部大臣賞
    場所
    2001年 第54回野間文芸賞
    風景
    2011年 第39回泉鏡花文学賞
【主なメディア化作品】
  • 『夏の終り』
    2013年 映画化

同じ作家の商品

  • 先頭へ

関連する商品

  • 先頭へ

文芸 週間売れ筋ランキング(04/08~04/14)

2024年4月15日時点の価格です。最新の価格は商品ページ・カートよりご確認ください。

送料無料まであとすこし!

  • 先頭へ

関連する商品を探す

激安商品を探す

ネットオフ株式会社は、リネットジャパングループ株式会社の100%子会社です。リネットジャパングループ株式会社は東証マザーズに上場しています。