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開国後日本が受け入れた国際法 19世紀における慣習国際法の研究/単行本
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この商品の詳細
- 出版社
- 成文堂
- 出版社シリーズ
- ISBN
- 4792333089
- サイズ
- 単行本
- 発売年月日
- 2013年02月01日
この商品の紹介
幕末、坂本竜馬が鉄砲よりも重んじたのは国際法であった-。国際法はヨーロッパを起源とするが、日本は開国後に国際法を知り、大陸進出の武器とした。19世紀慣習国際法の研究を通じて、その功罪を考える。
開国後日本が受け入れた国際法 19世紀における慣習国際法の研究/単行本
990
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