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広島水の都殺人事件 /新書書籍
作家:木谷恭介

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広島水の都殺人事件 (新書) の詳細

出版社
: 廣済堂あかつき
出版社シリーズ
: KOSAIDO BLUE BOOKS
ISBN
: 9784331059449
サイズ
: 新書
発売年月日
: 2009年2月16日

広島水の都殺人事件 (新書) の商品紹介  (TSUTAYAオンラインショッピングより)

サンフランシスコに留学中の久枝春香のもとに、父・治臣が広島のホテルの浴室で亡くなったとの知らせが入った。状況からは自殺と考えられるという。だが、治臣は東都医科大学の教授を辞めた後、バイオセラピーという会社を立ち上げ、世界の医学会からも注目される先端技術を開発し、順調に業績を伸ばしていた。春香は父が自殺したとは信じられず、やはり警察の捜査に疑問をもつ元広島県警の刑事をとおして宮之原に協力を求める。万能細胞という夢の技術に群がり、それを金を生む道具にしようと企んだ犯人達の正体は。

広島水の都殺人事件 (新書) の著者情報

木谷恭介

木谷恭介は1927年生まれの日本の推理作家。大阪府生まれ。
1977年、『俺が拾った吉野太夫』で第1回小説クラブ新人賞受賞。以後作家生活に入り、トルコ風呂などを舞台とした官能小説、あるいはトルコガイドブックなどを執筆。
1983年の『赤い霧の殺人行』から、旅情ミステリーに専念。宮之原警部シリーズで読者を多く獲得した。2012年心不全のため死去。満85歳。
【主な受賞作品】
  • 『俺が拾った吉野太夫』
    1977年 第1回小説クラブ新人賞
【主なメディア化作品】
  • 『トルコ110番 悶絶くらげ』
    1978年 映画化
    『札幌時計台殺人事件』
    1993年 テレビドラマ化
    『京都高瀬川殺人事件』
    1998年 テレビドラマ化
    『丹後浦島伝説殺人事件』
    2003年 テレビドラマ化

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