この商品の詳細
- 出版社
- 新風書房
- 出版社シリーズ
- ISBN
- サイズ
- 単行本
- 発売年月日
- 2006年05月01日
この商品の紹介
保元・平治の乱以後の清盛一族の全盛期からその滅亡に至るまでの30余年を見守り続け、鹿ヶ谷の謀議発覚の翌月安元3年7月には66歳で出家した平信範。信範の生涯をその経歴した官職についての鄙見を挟みながら語る。
平信範 傍流伊勢平氏の興亡を余所目に、摂関家の家司の立場を守り続けた人物/単行本
1,370
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