公益財団法人 スペシャルオリンピックス日本 公益財団法人 スペシャルオリンピックス日本)
 スペシャルオリンピックスは、創設から50年、世界170カ国以上で440万人のアスリートと100万人のボランティアが参加する国際的なスポーツ組織です。知的障がいのある人たちに年間を通じて、オリンピック競技種目に準じたさまざまなスポーツトレーニングと競技の場を提供し、参加したアスリートが健康を増進し、勇気をふるい喜びを感じ、家族や他のアスリートそして地域の人々と、才能や技能、友情を分かち合う機会を継続的に提供しています。
社会福祉法人 日本点字図書館 社会福祉法人 日本点字図書館
 全国の視覚障害者を対象に、点字・録音図書や雑誌の製作・貸し出し、図書情報の提供、中途視覚障害者のための点字教室、パソコン教室の開講、盲人用具の開発と販売、点字図書の出版、触図の製作などの事業を行なっています。
日本ユネスコ協会連盟 日本ユネスコ協会連盟
 世界には、働かなければならない、学校が近くにないなどの理由で学校に通えない子どもが約5,800万人、学校に行けないまま大人になってしまった人たちが7億8,100万人もいます。読み書きができないために安定した仕事に就けず、収入が少ない結果、子どもにも教育を受けさせられない……という悪循環を断ち切るために、日本ユネスコ協会連盟では世界寺子屋運動を行い教育支援をおこなっています。
公益財団法人 オイスカ 公益財団法人 オイスカ
 森林保護を中心に、世界で農業開発協力、環境保全、人材育成、普及啓発を実施。また、子どもたち自身が、学校の敷地や隣接地で苗木を植え育てていく実践活動を通じて「緑を大切にする気持ち」を養いながら、地球の緑化を進めていく「子供の森計画」も実施しています。
OSEWA プロジェクト OSEWA プロジェクト
 「地球を歩いて木を植える男(アース・ウォーカー)」中渓宏一氏が提唱する、地域の水と油と種の保全も目的としたプロジェクト。歩いて木を植えることで、緑の大切さを訴えると同時に、自然農法の粘土団子の実践、水を沢山含むシイ、タブ、カシの植樹等を通して、水源、種の確保に繋げていきます。
日本赤十字社 愛知県支部 日本赤十字社 愛知県支部
 「人」を救うことから始まった赤十字。その精神を受継ぎ、日本赤十字社は災害救護活動を中心に、医療事業、血液事業、救急法などの講習の普及、ボランティア及び青少年赤十字事業など地域に根ざした事業をおこなっています。
東日本大震災復興支援 東日本大震災復興支援
 東日本大震災により被害を受けた方々への支援を行うため、日本赤十字社や各都道府県の災害対策本部、イベントを通じて震災支援している団体などを通じて寄付をいたします。
今後もネットオフは被災者の救済ならびに被災地の1日も早い復興に向けて、継続的な支援活動を行って参ります。
国際協力NGO ジョイセフ 国際協力NGO ジョイセフ
 ジョイセフは、途上国の妊産婦と女性の命と健康を守るために活動している日本生まれの国際協力NGOです。
戦後の日本が実践してきた家族計画・母子保健の分野での経験やノウハウを途上国に移転してほしいという国際的な要望を受け、1968年に設立されました。
 国連、国際機関、現地NGOや地域住民と連携し、アジア、アフリカ、中南米で、保健分野の人材養成、物資支援、プロジェクトを通して生活向上等の支援を行っています。
特定非営利活動法人 日本カンボジア交流協会 特定非営利活動法人 日本カンボジア交流協会
 日本カンボジア交流協会は、カンボジア王国の障害者、孤児および貧困に苦しむ人々に対して、福祉・教育・医療・文化・職業等及びそれに付随する協力事業を行い、カンボジア王国の復興およびカンボジア国民の自立を図ることを目的として設立されました。
プノンペン市に障害者職業訓練センターを開設し、孤児養育・学校建設等の支援活動を行い、彼らの自立を促しています。また、戦争孤児をセンターにて預かり、学校に通わせるとともに文化的な環境を与えて、カンボジア王国の将来と国際関係の発展に資する人材の育成を目指しています。
公益財団法人 CIESF 公益財団法人 CIESF
 「教育をすべてのはじまりに」を掲げ、カンボジアをはじめとした途上国における基礎教育の質の向上のための支援や高度人材育成支援を行い、国の発展のために必要な人材を育てています。
 主な活動として「国境なき教師団」の派遣や職業訓練校支援などを行っています。
※2018年10月現在。状況に応じて変更する場合がございます。