地球と未来のために、新しいエコとリサイクル スマイル・エコ・プログラム

エコ募金について

 皆さまから協賛いただきました寄付金は、下記団体へ寄付をさせていただきます。
公益財団法人 オイスカ 公益財団法人 オイスカ

 森林保護を中心に、世界で農業開発協力、環境保全、人材育成、普及啓発を実施。また、子どもたち自身が、学校の敷地や隣接地で苗木を植え育てていく実践活動を通じて「緑を大切にする気持ち」を養いながら、地球の緑化を進めていく「子供の森計画」も実施しています。

OSEWA プロジェクト OSEWAプロジェクト

 「地球を歩いて木を植える男(アース・ウォーカー)」中渓宏一氏が提唱する、地域の水と油と種の保全も目的としたプロジェクト。歩いて木を植えることで、緑の大切さを訴えると同時に、自然農法の粘土団子の実践、水を沢山含むシイ、タブ、カシの植樹等を通して、水源、種の確保に繋げていきます。

日本赤十字社 愛知県支部 日本赤十字社 愛知県支部

 「人」を救うことから始まった赤十字。その精神を受継ぎ、日本赤十字社は災害救護活動を中心に、医療事業、血液事業、救急法などの講習の普及、ボランティア及び青少年赤十字事業など地域に根ざした事業をおこなっています。

社団法人 日本ナショナル・トラスト協会 社団法人 日本ナショナル・トラスト協会

 市民や企業の皆様からの寄付金で自然地を買い取ったり、遺贈・寄贈を受けたりして、日本の美しい風景を永久に守っていくナショナル・トラスト活動を進めています。
 私たちの協会は、かけがえのない財産である自然を、現代だけでなく将来世代の人々も享受できる社会の実現をめざしています。

地球環境基金(独立行政法人環境再生保全機構) 地球環境基金(独立行政法人環境再生保全機構)

 国の出資金と民間からのご寄付をもとに、1993年に創設されました。地球温暖化や生態系の破壊、森林の減少など、様々な地球環境問題を解決するため、開発途上地域及び日本国内で環境保全に取り組む民間団体(NGO・NPO)の活動への資金助成や調査研究、研修、情報提供を行っています。

特定非営利活動法人 日本カンボジア交流協会 特定非営利活動法人 日本カンボジア交流協会

 日本カンボジア交流協会は、カンボジア王国の障害者、孤児および貧困に苦しむ人々に対して、福祉・教育・医療・文化・職業等及びそれに付随する協力事業を行い、カンボジア王国の復興およびカンボジア国民の自立を図ることを目的として設立されました。
プノンペン市に障害者職業訓練センターを開設し、孤児養育・学校建設等の支援活動を行い、彼らの自立を促しています。また、戦争孤児をセンターにて預かり、学校に通わせるとともに文化的な環境を与えて、カンボジア王国の将来と国際関係の発展に資する人材の育成を目指しています。

国際協力NGO ジョイセフ 国際協力NGO ジョイセフ

 ジョイセフは、途上国の妊産婦と女性の命と健康を守るために活動している日本生まれの国際協力NGOです。
戦後の日本が実践してきた家族計画・母子保健の分野での経験やノウハウを途上国に移転してほしいという国際的な要望を受け、1968年に設立されました。
 国連、国際機関、現地NGOや地域住民と連携し、アジア、アフリカ、中南米で、保健分野の人材養成、物資支援、プロジェクトを通して生活向上等の支援を行っています。

公益社団法人シャンティ国際ボランティア会(SVA) 公益社団法人シャンティ国際ボランティア会(SVA)

 公益社団法人シャンティ国際ボランティア会(SVA)は、タイ、ラオス、カンボジア、アフガニスタン、ミャンマー(ビルマ)難民キャンプに事務所を置き、子どもへの教育支援を中心に、常設・移動図書館、奨学金供与、学生寮・保育園運営、民話絵本出版、学校建設活動などを行っています。
 また国内外で発生する災害に際し、救援活動への取り組みも行っています。

社会福祉法人 日本点字図書館 社会福祉法人 日本点字図書館

 全国の視覚障害者を対象に、点字・録音図書や雑誌の製作・貸し出し、図書情報の提供、中途視覚障害者のための点字教室、パソコン教室の開講、盲人用具の開発と販売、点字図書の出版、触図の製作などの事業を行なっています。

 東日本大震災により被害を受けた方々への支援を行うため、日本赤十字社や各都道府県の災害対策本部、イベントを通じて震災支援している団体などを通じて寄付をいたします。
今後もネットオフは被災者の救済ならびに被災地の1日も早い復興に向けて、継続的な支援活動を行って参ります。

※2012年4月現在。状況に応じて、変更となる場合がございます。