1. ネットオフトップ
  2. 古本・中古本
  3. 文芸
  4. ぼくの昔の東京生活 (単行本)
  • こんにちは ゲストさん
  • ログイン
  • 新規会員登録

すべてのカテゴリーを見る

書籍

  • 在庫あり
  • 中古のみ

詳細検索

作家
ジャンル
指定なし
サイズ
指定なし
価格帯
  • 円~
発行年
  • 年~
出版社
ISBN

絞込条件を閉じるclose

ぼくの昔の東京生活 /単行本書籍

作家:
赤瀬川原平
価格:

450円

新品定価1,680円 → 1,230円おトク

  •  
  • 入荷メールに登録

在庫なし

お気に入りに登録

ぼくの昔の東京生活 (単行本) の詳細

出版社
: 筑摩書房
出版社シリーズ
:
ISBN
: 4480816259 (9784480816252)
サイズ
: 単行本
発売年月日
: 2003年3月1日

ぼくの昔の東京生活 (単行本) の商品紹介  (楽天ブックスより)

赤瀬川原平 筑摩書房発行年月:2003年03月10日 予約締切日:2003年03月03日 ページ数:222p サイズ:単行本 ISBN:9784480816252 赤瀬川原平(アカセガワゲンペイ)1937年横浜生まれ。画家。作家。路上観察学会会員。武蔵野美術学校中退、前衛芸術家、千円札事件被告、イラストレーターなどを経て、1981年『父が消えた』(尾辻克彦の筆名で発表)で第八四回芥川賞を受賞。どこにもたどり着けない「無用階段」いった超芸術物件を、「トマソン」と命名。宮武外骨、3D写真、中古カメラなどのブームの火付役でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ぼくの東京生活白書(アメリカ車/中央線/お盆彫り ほか)/ちょっと昔の文化生活(洋式トイレ/石油ストーブ/名神高速道路 ほか)/街の手ざわり(信号機/電柱/橋 ほか) 昭和30年、ぼくは東京に出てきた。サンドイッチマン、装飾屋の文字描きなどのアルバイトをしながら、芸術を志していた。貧しくも濃密な生活を描くしみじみエッセイ。 本 小説・エッセイ エッセイ エッセイ 人文・思想・社会 文学 その他

こんな商品もいかがですか?

  • 先頭へ
  • 前へ
  • 次へ
  • 最後へ

left

right

右下 左下