【内容情報】(「BOOK」データベースより)
なお続く「同和」腐敗。このデタラメ税金支出が許せるか!公文書が語る同和行政の「闇」
【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 市職員の悲しみ―暴力と覚せい剤と無断欠勤と(包丁で上司を威嚇しても停職五日/覚せい剤で逮捕者続出 ほか)/第2章 貶められた住民(奨学金紛失事件でわかったこと/もう一つの同和行政―隣保館事業への疑惑 ほか)/第3章 終わりなき「特権」(格安の「同和」分譲住宅登場/家賃滞納者の14%が市職員 ほか)/第4章 法廷で暴かれた「同和」疑惑(京都地裁判決は「全面公開せよ」/湧き出たのは「温泉」とカラ支出の疑惑 ほか)/終章 人権とプロパガンダ―あとがきにかえ
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
寺園敦史(テラゾノアツシ)1961年鹿児島市生まれ。京都民報(日本共産党系地方紙)記者などを経て、現在フリージャーナリスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)