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忘れてならぬもの /単行本書籍

作家:
三浦綾子
価格:

450円

新品定価1,680円 → 1,230円おトク

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忘れてならぬもの (単行本) の詳細

出版社
: 日本キリスト教団出版局
出版社シリーズ
:
ISBN
: 4818404454 (9784818404458)
サイズ
: 単行本
発売年月日
: 2002年2月1日

忘れてならぬもの (単行本) の商品紹介  (楽天ブックスより)

三浦綾子 日本基督教団出版局発行年月:2002年02月20日 予約締切日:2002年02月13日 ページ数:149p サイズ:単行本 ISBN:9784818404458 三浦綾子(ミウラアヤコ)1922年北海道旭川市に生まれる。1939年旭川市立高等女学校卒業。1964年朝日新聞社懸賞小説に『氷点』が入選、作家生活に入る。1998年旭川市に三浦綾子記念文学館開館。1999年召天(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 作品に寄せて(「氷点」を書き終えて/「塩狩峠」連載の頃 ほか)/第2章 折々に(夫婦論/わたしの病床体験 ほか)/第3章 出会いの風景(幼なき日の祈りと歌/五十嵐健治先生のこと ほか)/第4章 三浦のこと、家族のこと(人を育てるものは何か/讃美歌とわたし ほか)/第5章 わたしの信仰生活(忘れてならぬもの/手引書を使おう ほか) 『氷点』入選以後、1995年までの「書籍未収録エッセイ」21編。新聞・雑誌・機関誌などの連載や、折々に執筆したエッセイの中から21編を厳選。『氷点』『塩狩峠』『天北原野』などの作品が生まれた背景や執筆の動機、自身の闘病経験を通したキリスト教との出会い、感銘を受けた人々との出会い等、三浦綾子文学の中心にあるものを余すことなく語る。 本 小説・エッセイ エッセイ エッセイ 人文・思想・社会 文学 その他

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